商品説明
■ミズノのゴルフクラブは2年間保証です。
■JPX ONE ドライバーご使用に関する大切なお知らせ
■JGGAスペック測定方法による計測値についてはこちら
■ナノアロイフェースの保証対象について
■カスタムオーダークラブをご希望の場合はミズノクラブオーダーのサイトよりご注文ください。
■ご自身に合ったクラブを知りたい場合は、GCF SHOP(ゴルフカスタムフィッティングショップ)でのフィッティングをおすすめしております。
フィッティングご希望の方はこちら(フィッティングができる店舗や、ネット予約のページをご案内しています。)
| 素材 | 本体:α-β系チタン合金(Ti811)精密鋳造 フェース部:α-β系チタン合金(Ti-6Al-4V)鍛造+NANOALLOY® FACE クラウン部:カーボン ウエイト部:ステンレススチール(SUS304) |
|---|---|
| 原産国 | 日本製(ヘッドカバー:中国製) |
| 仕上げ | ブラックIP・ミラー&ショット仕上げ |
| ロフト角(度) | 9.0±2 |
| シャフト | TENSEI BLUE MM Dカーボンシャフト(S9/55g、SR9/50g) |
| グリップ | ゴルフプライドM31 360ラバーグリップ(ミズノオリジナル) 口径M60/49g |
| バランス | D2 |
| クラブ質量(g)※参考値 | S9/約310g、SR9/約306g |
| 発売シーズン | 2026年秋冬 |
レビュー (0件)
PRODUCT
※こちらの商品は専用レンチが付属されておりません。
専用レンチは2023年以前に発売の「ST」シリーズに付属しているものと同じタイプです。専用レンチの購入はこちら
TENSEI BLUE MM D カーボンシャフト付

| サイズ | 硬さ | シャフト重さ | トルク | 調子 | クラブ重さ |
|---|---|---|---|---|---|
| S9 | S | 55g | 6.2 | 中 | 約310g |
| SR9 | SR | 50g | 7.1 | 約306g |
◎シャフト重さはカット前の重量です。
◎クラブ重さは参考値です。
ゴルフプライドM31 360ラバーグリップ(ミズノオリジナル)
(5KJME64100)口径M60/49g
バックライン無

| No. | ロフト角 (度) |
標準設定 ロフト角(度) |
標準設定 ライ角(度) |
体積 [cm3] |
長さ[インチ] (60度表記法) |
バランス | サイズ | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| S | SR | |||||||
| 1 | 9.0±2 | 9.0 | 59.0 | 460 | 45.5 | D2 | D2 | S9、SR9 |
※こちらの商品は長さ表記が60度法表記での記載になります。
※ウエイトは固定式のため、取り換えはできません。


テクノロジーTECHNOLOGY
チタンでもカーボンでもない、
東レの特許技術により誕生した、
衝撃時に柔らかくなる特殊な樹脂素材。
世界で初めてミズノが
ドライバーフェースに搭載。
※特許出願中
NANOALLOY®とは
複数のポリマーをナノメートルオーダーで混合したポリマーアロイ構造を形成させる東レ独自の技術。
円筒衝撃比較試験
柔軟に変形


変形後、破壊

破壊

衝撃を与えると
柔らかくなる特性により
NANOALLOY®は
フェース全体が変形する
NANOALLOY®
フェース 全体 が大きく変形する

衝撃により柔らかくなり
フェース全体がたわむので、
ボールの変形が小さく
エネルギーロスが小さい
チタンフェース
フェース センターだけ が変形する

フェースセンターだけが変形するので、
ボールの変形が大きく
エネルギーロスが大きい
NANOALLOY®用に
チューニングさせた
新コアテックフェース
NANOALLOY®フェースに最適化された専用設計のCORTECHフェース。ST-MAXと比較し、最大約11%薄肉化を実現。これにより打球速度を向上させ、高初速エリアを拡大させました。



クイックスイッチ
スイングやお好みの弾道に合わせてロフト角・ライ角のセッティングが可能な「クイックスイッチ」構造を採用。
【ゴルフ規則について】
ラウンド中にロフト角やライ角を変更する行為はゴルフ規則に違反し、ルール違反となりますのでご注意ください。
プロモーションムービーMOVIE
PR MOVIE
presented by GOLF NETWORKジャパンプライド × JPX ONE
~ミズノの新しき創造の軌跡~
~第一章~
近年ドライバー部門では苦戦を強いられていたミズノが、その現状を打破すべく今回新たな一歩を踏み出す…
~第二章~
開発のヒントとなったのは軟式野球用バット「ビヨンドマックス」だった。総合スポーツメーカーならではの発想からたどり着いた革新的技術とは…
~第三章~
ボールスピード向上を求め、開発チームがたどり着いた答え「ナノアロイ®フェース」。関係者が語るそれぞれの想いとは…
商品説明
インプレッション



