【汗処理/通気】ドライエアロフローメッシュモックネックシャツ

★★★★★ 5 (3件)

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汗ばむ時期も高いパフォーマンスを後押しする半袖モックネックシャツ

ドットのような目の開いたメッシュ構造で、暑い日も爽やかな着心地をキープします。
衣服内の温度上昇や、べたつき感の原因となる汗の膜ができにくく、放熱性に優れるドライエアフロー素材を採用。
水をはじく撥水糸と水を吸い込む吸水糸を組み合わせ、汗が下に流れやすい編地設計で通気性を確保しました。
着用しやすいレギュラーシルエットで、スイング時の動きやすさを叶えるミズノムーブテック設計のアイテム。
ニットシャツのようなデザインながら、裾を出してもだらしなく見えず、幅広いシーンに重宝する1枚です。
裾にあしらった「BACK TO BACK」のロゴや、フロントの右肩部分のランバードロゴがコーディネートのアクセントに。
カラーは新鮮味のある杢グレーを加えた展開でご用意しました。
素材にはリサイクルポリエステル繊維を50%以上使用しています。

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商品説明

■スタンダードシルエット
■着用しやすいレギュラーシルエット
■裾に太めのリブを使用しており、オーバーシャツとしても着用できるデザインです。


  • dry_aeroflow_tt.jpg dry_aeroflow_tt.jpg

    汗をたくさんかいても汗の膜ができにくく、通気性を保ちます。

  • 18ss_mizuno_move_tech.jpg 18ss_mizuno_move_tech.jpg

    <動的機能裁断>や<機能素材選定>によりウエアの引きつれや圧迫感を軽減し、「動きやすさ」が向上。

サイズ M、L、XL、2XL
カラー 01:ホワイト
06:グレー杢
09:ブラック
65:ラディアントレッド
素材 ポリエステル100%
原産国 中国製
サステナビリティ 材料:この商品には、リサイクルポリエステル繊維が50%以上使用されています。
発売シーズン 2024年春夏
サイズ

実寸サイズ

<商品の実寸(商品の仕上がり寸法)>
後丈:M/66cm、L/68cm、XL/70cm、2XL/72cm
胸回り:M/106cm、L/110cm、XL/114cm、2XL/118cm
肩幅:M/43.6cm、L/45cm、XL/46.4cm、2XL/47.8cm
袖丈:M/21.5cm、L/22.5cm、XL/23.5cm、2XL/24.5cm
サイズ表記について

適合サイズ表

  2XS XS S M L XL 2XL 3XL 4XL
身 長 152〜158 157〜163 162〜168 167〜173 172〜178 177〜183 182〜188 187〜193 192〜198
胸 囲 77〜83 81〜87 85〜91 89〜95 93〜99 97〜103 101〜107 105〜111 109〜115
ウエスト 63〜69 67〜73 71〜77 75〜81 79〜85 83〜89 87〜93 91〜97 95〜101

※サイズの単位は、cm(センチ)です。
※サイズ表には、販売されていないサイズが表示されている場合がございます。
※この数値は適合する身体のサイズの目安です。

レビュー5 (3件)
PRODUCT

DRY AEROFLOW

DRY AEROFLOW

汗の膜が生地の通気性を低下させ、衣服内の温度上昇やべたつき感などの
原因となっていることに着目し開発された素材『ドライエアロフロー』。
汗の膜ができにくい『ドライエアロフロー』を採用した衣服は優れた通気性を保つため、
身体の放熱性を高め、運動パフォーマンスと快適性をキープすることができます。

CONVENTIONAL「不快感の原因は、汗の膜にあり」

これまでの衣服は、生地に空隙(くうげき。空気のすきま)を施すことで空気の通り道を確保し、通気性を高めてきました。
しかし、汗が生地に付着し空隙が汗で埋まってしまうことで「汗の膜」が形成され通気性が減少するという弱点が…。皮膚上にある汗の気化が阻害される状態になり、これが汗の乾きづらさ、衣服内温度上昇、蒸れ感、べたつき感などの不快感につながっていました。
大量の汗をかく暑い夏や激しい運動時にも生地の通気性を確保するためには、汗の膜ができにくい新素材を開発する必要があったのです。DRY AEROFLOW

TECHNOLOGY「新・汗処理素材ドライエアロフロー」

  • 通気性を保つ、空隙(くうげき。空気のすきま)

    通気性を保つ、空隙
    (くうげき。空気のすきま)

    空隙の周囲に水の保水量を抑える「疎水・撥水素材」を配置し、空気の通り道に水分を残さない構造に。大量の汗をかいた場合でも汗の膜ができにくく、通気性を保てるようになりました。

  • 快適性を高める、異なる素材の独自配列

    快適性を高める、異なる素材の独自配列

    汗を吸収・拡散させる「吸水素材」を配置し、皮膚上の汗を気化しやすい状態に整えました。「疎水・撥水素材」と「吸水素材」を組み合わせたことで通気性を保ちながら汗が乾きやすくなり、クーリング効果と快適性の向上へとつながりました。

ANALYSIS「通気性と快適性の実験結果」

  • 通気性を保つ、空隙(くうげき。空気のすきま)

    計測結果は…、圧倒的な通気性!

    湿潤状態(大量の汗をかいた状態)の生地を介して空気を放出・吸引した時の圧力から通気抵抗を測定しました。結果、当社従来品と比較して圧倒的な通気性の向上が確認できました。


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