商品説明
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| 素材 | No.5~8 フェースネック:クロムモリブデン鋼(SCM435)精密鍛造/4135 バック:ソフトステンレススチール(SUS431)精密鋳造、タングステンウェイト(No.5~7のみ) No.9、PW フェースネック:マイルドスチール(S25CM)精密鍛造/1025E バック:ソフトステンレススチール(SUS431)精密鋳造 |
|---|---|
| 原産国 | 日本製 |
| セット内容 | アイアン6本組(No.5~9、PW) |
| シャフト | New MCI 80 カーボンシャフト(S/86g) |
| グリップ | ゴルフプライドM31ラバーグリップ(ミズノオリジナル)(43ME88000) 口径M60/49g |
| バランス | C9 |
| ロフト角(度) | No.5/23、No.6/26、No.7/29、No.8/33、No.9/38、PW/43 |
| 仕上げ | ニッケルクロム銅下メッキ・サテン仕上げ、EFバッジ |
| クラブ質量 | S/約407g(No.7:参考値) |
| 発売シーズン | 2026年春夏 |
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PRODUCT
New MCI 80 カーボンシャフト付

| 硬さ | シャフト重さ | 調子 | クラブ重さ(No.7) |
|---|---|---|---|
| S | 86g | 中 | 約407g |
◎シャフト重さはカット前の質量です。
◎クラブ重さは参考値です。
ゴルフプライドM31ラバーグリップ(ミズノオリジナル)
(43ME88000)口径M60/49g
バックライン有

| No. | ロフト角 (度) |
ライ角 (度) |
バウンス角 (度) |
FP (mm) |
長さ (インチ) |
バランス |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 4 | 20 | 60.5 | 2.0 | 3.1 | 38.75 | C9 |
| 5 | 23 | 61.0 | 3.0 | 3.2 | 38.25 | |
| 6 | 26 | 61.5 | 4.0 | 3.3 | 37.75 | |
| 7 | 29 | 62.0 | 5.0 | 3.5 | 37.25 | |
| 8 | 33 | 62.5 | 6.0 | 3.7 | 36.75 | |
| 9 | 38 | 63.0 | 7.0 | 3.9 | 36.25 | |
| PW | 43 | 63.5 | 8.0 | 4.1 | 35.75 | |
| GW | 48 | 64.0 | 9.0 | 4.2 | 35.50 | D0 |
◎FP=フェースプログレッション
※こちらの商品は長さ表記が従来と異なります。60度法表記での記載となっております。
◎こちらのページは6本組(No.5~9、PW)の購入ページです。

調子が悪いとクラブの責任にしてしまう。
正直ロングアイアンには打感よりも飛距離を
求めてしまう事はないだろうか。
全ての番手が、
同じ構造、同じ素材であることが
すべてのプレイヤーにとって最適なのか。
ミズノの答えは、NOだ。
番手によって構造を変える。
細部までこだわった設計を、
魂をもってやり切る。
一打に妥協しない鍛造の挑戦。
番手別最適設計と
最適材料の追求― 新しい易しさ ―
プレイヤーの要求は番手別で異なる
番手別に異なる設計、異なる材料選びに挑戦
M-13とは異なる3つの最適解 ミズノだから達成できた構造
#4~7 ロングアイアン
安心して飛ばせる
約50gのタングステンを浮かせて配置する事でソールの薄肉部を拡大し高反発化に成功。また重心位置を低く、重心深度を深く、設計する事で高弾道で飛ばせる。

#8 ミドルアイアン
操作しやすく飛距離が安定
あえてタングステンを採用していない構造を採用。ロングアイアンとショートアイアンのギャップを埋める役割を持つ。

#9~Gw ショートアイアン
高重心でスピンが効く
重心高さを上げてよりスピンがかかりやすい半中空構造を採用。フェースネック一体の構造にすることで、打感の良さも追求。

コンターエリプスフェース
※#4~#8で採用
フェースセンターを厚く、そこから楕円状にフェースを薄くして、その後再度厚くする唯一無二の新フェース設計。フェース全体のボールスピードを向上させ、オフセンターショットでも安定した飛距離性能を発揮します。

タングステンウエイト+バリアブルソール設計
※#4~#7で採用
約50gのタングステンを浮かせて配置する事でソールの薄肉部を拡大し、高反発化に成功。また重心位置を低く、重心深度を深く、設計する事で高弾道で飛ばせます。

銅下メッキ
銅メッキを採用。わずかな差となりますが、打感がやわらかくなり、フェース面でのボールの接触時間が通常より長く感じられます。(個人差がありますので、一概には言えません。)

グレインフローフォージド
1本の軟鉄の丸棒がネックからフェースまで一体成型されるため、打感の生命線ともいえる鍛流線がヘッドを通じて途切れにくい構造です。










