商品説明
新しい硬球を使用する際に砂でもむ事で、ボール表革(おもてがわ)のぬめりや縫い糸周囲のロウを落とし、握った時にボールが手に馴染みやすくします。
これまでプロ野球をはじめ、硬球をもむため専用の砂や土は特に決まったものが無く、球場や学校のグラウンドなどの土が使われていました。
この「もみ砂」はボールの表革を傷つけにくく、滑りの原因となる表面のぬめりなどを効率的に落とすことが出来ます。
※画像はボールダース箱に砂をあけたイメージです。
ボール、ダース箱は付属していません。
| 素材 | 黒土、砂 |
|---|---|
| 原産国 | 日本製 |
| 質量 | 約2kg |
| 発売シーズン | 2024年春夏 |