夏休みの思い出に、ミズノの夏休み学童はいかがですか?
1.ミズノの夏休み学童って?
保護者にとっても子どもにとっても、ながーい夏休みが始まりました。
せっかくの夏休みを一緒に過ごして思い出をつくってあげたいけれど、仕事の都合でかなえてあげられない・・・毎日出掛けてあげられない・・・そんな方も多いのではないでしょうか?
ミズノが夏休みに実施している学童では、夏休みの宿題など勉強をする時間はもちろん、オリジナルの運動プログラムや工作・水遊びなど夏休みの思い出になるイベントを毎日実施しています。子どもは思い出作り、保護者は自由な時間がつくれる、ミズノの夏休み学童はみんなが笑顔になれる預かり教室です。
2.ミズノ大阪本社で開催した夏休み学童をのぞき見
7/21-7/31までミズノ大阪本社でも、夏休み学童を実施しました。
9:00~18:00で実施され、初めて出会う仲間と1日を過ごします。
日替わりで行われるサマープログラムではミズノオリジナルの「ミズノ流忍者学校」や、ミズノ大阪本社だからできる「会社見学ツアー」、風鈴づくりなどのクラフトを実施。普段見られない場所や経験をすることで、子どもたちは終始笑顔で過ごしていました。
ミズノの夏休み学童は、ミズノ大阪本社以外にも管理・運営しているミズノのスポーツ施設でも開催しています。
お盆明けから開講している教室もあるので、興味のある方はぜひ、問い合わせをしてみてください。
(※定員に達している場合があります。)
・ミズノスポーツプラザ潮芦屋(兵庫県芦屋市)
https://shisetsu.mizuno.jp/mss-7353/news/page/58270
・志木市民体育館&志木第4小学校(埼玉県志木市)
https://shisetsu.mizuno.jp/m-7623/news/page/58695
・垂水スポーツガーデン(兵庫県神戸市)
https://shisetsu.mizuno.jp/mss-7352/news/page/58346
・エイブルスポーツ交流センター(茨城県古河市)
https://shisetsu.mizuno.jp/mss-7577/news/page/58740
3.担当者にインタビュー
ミズノでは、スポーツ用品の開発・販売以外に、社会課題を解決するためのさまざまなサービスも販売しています。
そこで今回、夏休み学童を企画した担当者に特長やこだわった点を聞きました。
Q:なぜ、大阪本社や管理運営施設で預かり事業を行うことにしたのでしょうか?
A:私も共働きで子育てをする中で、長い夏休みの時間を十分楽しませてあげられているのか?という後ろめたい気持ちがありました。ミズノでも運動あそびプログラムなどのコンテンツを販売する中で、ミズノが持つ場を使い夏休みに子どもが楽しく通える居場所づくりができればと思い始めました。
Q:子どもたちが長い時間を過ごすことになる場ですが、どういった点にこだわってスケジュールを組みましたか?
A:ミズノならではのプログラムと、通常の学童でも実施している宿題やおやつの時間などをきちんと入れることを考えて組みました。働いている方も利用がしやすい時間を考慮し、ミズノの始業は9:30からですが、9:00-18:00という時間設定も工夫しました。
Q:ミズノの夏休み学童に通ったことで、どういう思い出をつくってもらいたいですか?
A:「楽しかった!」この一言につきます。夏休みの1番の思い出が、ミズノの学童になっていればうれしいです。
カラダを動かして、いろいろな運動をすることはもちろんですが、この学童を通じてお友達ができる、好きなスポーツを見つけるきっかけになる!
そしてミズノの学童楽しかったなぁと、ミズノを思い出してもらえたらうれしいです!
4.おわりに
ミズノの夏休み学童は、同じ子どもを持つミズノ社員の、保護者も子どもも夏休みを楽しく過ごしてほしいという思いから誕生しました。ミズノでは預かり教室以外にも、今話題のピックルボールなどのスポーツ教室や季節に合わせたイベントを全国で開催しています。
ぜひこの機会に、ミズノが全国で実施しているイベントをチェックしてみてください!